7月9日の夢

7/9

(1)父親の家のベランダから家を出て、夜行バスに乗ろうとしている。父親の家とは、現在の実家ではなく、建替前の自分が少女時代に棲んでいた家。

(2)夜中の公園型霊園で探し物をしている。何人かと待ち合わせしていたが、誰も来 ない。待ち合わせ日時を間違えたのか、他の人は来る気持ちがなかったのか不明。来ないことに「やっぱりなあ」という気分で、怒りや悲しみはない。来ないことの方が当たり前の感じ。探し物はみつからなかったもよう。探し物が何かはわからないけれど、遺跡のカケラのようなものだったかもしれない。夜空が明るくなってきたので帰途につく。

(3)連続ドラマのヒロインのインタビュー記事を読む。ヒロインの数年間を描いた、ミュージカル風のドラマ。会社の秘書だが、舞台俳優を目指している。テレビではなく、ライブである舞台で演じたいという思いがあるが、モデルやローカルなCMの話しばかりで悩む。

このドラマの役者本人は、自分で思うヒロインと、脚本家や周囲 の人が思うヒロインとに隔たりがあった、半分以上は、自分で思うヒロインを演じ切れなかったと告白していた。

中島ゆいブログ

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