8月後半の夢

8/25 イベントから実家に帰ろうとする。最寄り駅から実家を周回するバスの路線ができていた。近くで降りようとするが、降りそこなってしまう。次で降りようとするのに、バスはどんどん加速して、停まる気配がない。

 

8/24 亡き祖母が、三味線を大勢の前で披露することになる。高齢なので心配していたが、よい演奏で拍手喝采をもらっているのをみて、ほっとする。

 

8/17 郊外の民家を改装して、料理を出す店に、何人かで連れ立っていく。皆があちらこちらを見学しているので、現地に入ったものの、なかなか人が揃わない。料理が先に出てきてしまう。来ない人は仕方がないよね、といいながら、料理を食べ始める。民家の内装や佇まいは美しいが、その周辺は荒れ野で、ものさびしい風景。

 

8/16 野外のミュージカルを観にいく。席を外して戻ろうとするが、舞台の裏側の複雑な道に迷い、戻れない。舞台を見られない場所で昔の友人と偶然会う。ミュージカルは声だけ聞こえてきて、2人でよい場面を見損ねてしまったね、と苦笑いする。

中島ゆいブログ

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