中島ゆい(Nakashima Yui)

埼玉生まれ・東京在住

 

中島ゆい 夢で授かった名前です。

中島は、中津国・日本書紀では人が住む地上のこと

中つ国・トールキン指輪物語の舞台の中心

ゆいは、漢字にするなら「唯」。唯一無二の「唯」です。そして、特別な才能が何もない、平凡な人も「唯」です。

 

20代は旅行好きでとくにヨーロッパを行ったりきたりしていました。イタリア語が好きで、現地で習っていたこともあります。

30代はオフィス、主に出版社の経理で働いていました。経理は、パズル的な要素が面白かったです。

30代後半にスピリチュアルな世界観と出会いました。最初はオーラソーマを習いました。オーラソーマは、色彩心理学というイメージですが、秘教的な要素が強いです。神秘学の入り口といえる場所です。入り口の部分に立っただけでも、たくさんの気づきがあり、心癒されました。その後、オーラソーマ・プラクティショナー、シータヒーリング・インストラクター(当時の屋号はヒーリングスペースパリカール・eikoパリカール)として収入を得ていました。

スピリチュアルな世界観に出会ってから、人生の変化と変容はとどまることなく続いています。

想像もできなかった数のうれしいこと、奇跡的なこと、感動すること、楽しことがありました。その反面、つらいこと、苦しいこと、絶望感に打ちひしがれることも、より多く・より深くなり。このスピリチュアルな世界観に出会ってしまったことを嘆いたり、創造主(シータヒーリングでは宇宙の創造の源と繋がるイメージをします)に文句をいったりしたことも、数え切れないほどあります。

今は、それが良い・悪いということではなく、自分自身が、さまざまな局面に立ちたがり、変化変容を好むスピリットなのかもしれない、と感じています。

 

今は、既存のメソッドではなく、自由な立場で、チャネリングでメッセージを伝えたり、エネルギーヒーリングで、心身の健康をサポートしたりしています。(※医療行為ではありません)

 

チャネリング、エネルギーヒーリングは、ひとりひとりの個性が表現されるもの。既存のメソッドは、その人と合っているとは限りません。

また、マニュアルや、指導方法のルールが、個性をいかしているものとは限りません。自分自身のチャネリング、ヒーリングを追及するとき、集団ではなく、個でいるタイミングのときもあります。そのタイミングでも、すべてひとりで考える、わけではなく。個でいるタイミングを知っている人と出逢い、交流するときです。

「個」で学びたいとき、個でいるタイミングをサポートします。

 

【心惹かれるもの】

旅行、散歩、ウォーキング。

図書館・自然公園・屋上庭園。湧水・渓流・湖沼地帯。

ハーブガーデン・アロマオイル。

荒野をさまようもの・砂漠の星空・巡礼路・旅路・迷宮・迷路。

奥の細道。神社の奥の院。

オラクル(神託)。

イタリア語、スペイン語の響き。倍音を出すもの(弦楽器)。

レムリア・アトランティス・アヴァロン・ネイティブアメリカン・ケルト。

インディゴチルドレン・虹の戦士。

 

【スピリチュアル職業】

チャネリングして、メッセージを受け取り伝える仕事中

不可視な世界、「物質」を超えた世界の表現方法を模索中

個性豊かな、ゆかしい(※)仲間とのコミュニケーション・ネットワーク(オリジンネットワーク)を構想・構築中

エンジェル・シンフォニー構築中

 

※デジタル大辞泉より ゆかしいとは、

気品・情趣などがあり、どことなく心がひかれるようである。「―・い人柄」「古都の―・い風情」

なつかしく感じられる。昔がしのばれるようすである。「古式―・い祭礼」

好奇心がそそられる。見たい、聞きたい、知りたい、欲しいなどの気持ちを表す。

 

【訪れた場所】

セドナ、シャスタ山、マイアミ、キーウエスト(米国)

エルサレム、エイラット、シナイ山、ガリラヤ湖、死海(イスラエル)

ペトラ遺跡(ヨルダン)

カサブランカ、マラケッシュ、ラバト(モロッコ)

ニューデリー、アーグラ、ジャイプール、ベナレス、カジュラホ(インド)

カトマンズ、ポカラ、アンナプルナ内院(ネパール)

サンタフェ・デ・ボコタ、カルタヘナ(コロンビア)

他、中国、タイ、(旧)西ヨーロッパ

 

【パワースポットと感じている場所・国内】

裏磐梯の五色沼

鞍馬山

守屋山(諏訪神社・上社)

三輪山周辺

 

【心癒される場所・首都圏】

高幡不動

三峯神社

飛鳥山

 

中島ゆいブログ

ameblo.jp/palikare/

 

チャネリングヒーラー発掘覚醒プロジェクト

発掘覚醒プロジェクト仲間

amaritamoonさんのページ

amritamoon.com/