ブログ

マドンナリリー・ドロップス

2009年のある日、夢の中で、人語を操るチョウチンアンコウと出会いました。海の精霊で、おもに家族関係で悩んでいたわたしに、いろいろ励ましの言葉(?)をかけてくれたのです。 チョウチンアンコウに名前をきくと、「わたしかい?マドンナリリーっていうんだよ」と、答えました。それから呼んでもこないし、自分の都合のよいときに適当に現われるこの自称海の精霊を、「マドンナリリー」と呼ぶようになりました。 2012年の年末近く、マドンナリリーに言われて誕生した遠隔ヒーリングが、「マドンナリリー・ドロップス」です。 正直、わけわからない、という感じだったのですが、お客様の感想をきくと、少しずつ、でも、確実に、自分
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4月29日「歩く」「行動する」

自然の精霊への祈り というプチ・イベントを、ときどき開催していました。 内容は、ひもでサークルをつくり、サークル内でお香などを炊いて気を整え、 地・水・火・風の精霊のシンボルアイテムを中央において、 精霊をそのサークルにお招きするイメージをする、という形です。 同じ「自然の精霊への祈り」ですが、 今回は、「歩くこと」がテーマ。 歩いて、直感した場所で、直感する、という感じ。 言葉のメッセージよりも、体感する感じです。 足立区の舎人公園にて、13時から、詳細お問い合わせください よい週末を!
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「メッセージ」と「チャネリング教室」

4月も残り3分の1、ということは、ゴールデンウイークも近いですね。 「聖マリアとマドンナリリーからのメッセージ」 「チャネリング教室オリジン」を掲載しました。 他のメニューもゴールデンウイークあたりまでには掲載予定です。 それぞれの感想や体験談なども掲載予定です。    
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マッサン・人生はアドベンチャー

マッサン 前期のNHK朝の連続テレビ小説 スコットランドでウイスキーの技術を学び、日本初のウイスキーを造った男性と、スコットランド人の奥様のお話。 実話を元にしたフィクションです。 貫かれているテーマは「人生はアドベンチャー」。「日本で、世界に負けないウイスキーをつくる」という夢に驀進します。 しかし、おおっー!すごーい!うまくいった!! というノリはほとんどなく、むしろ、周囲の無理解と、困難・試練・辛苦(THINK?)の物語。 積極的に厳しい修行に乗り出すこともないけれど、困難・試練に出会わないアドベンチャーはないのかもしれません。 「試練を避けよう」いう努力をしてきた自分がいますが、その努
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春のうららの

隅田川~♪ ではなく、これは荒川です。まぁ、このあたりは、荒川も隅田川もご近所ですし、 歴史をひもとけば、荒川が、名前のとおり氾濫で荒れ狂うため、流れを分散させるために作ったものが隅田川 だから・・・こまけぇことはいいんだよ しかし、日本人は、桜大好きだよな~ と、毎年思います。 自分も居てもたってもいられない気分になります 桜よりも、梅の方が、花も香も好きなのですが、 桜は、好き嫌いを通り越した、DNAの叫びを感じてしまいます。 とはいえ、今年は、お花見を楽しむ海外からの方たちも目立ちます。 お花見をしにくる海外観光客は、毎年増えているとか? 桜に落ち着いていられないウィルスが、インター
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「期」が変わる

3月の最後の週末です。 期が変わる来週に向け、ニュース番組は 「担当変わります。お世話になりました。ありがとうございました」の挨拶で締めくくられます。   学校生活・オフィス生活は、期は変わらない、大晦日から元旦への移行より、 3月末から4月への移行の方が、大変化!かもしれません。 「期」がかわると、「気」もかわり、「機」も訪れるでしょう。 しかし、渦中にいると、あまり気付かず、あるときふと気がつくと、 大切な変化の「とき」の中だったのだな、と思うのかもしれません。 よい週末を!(eikoパリカール)
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過去も未来も1度こだわる

”好きなように、好きなだけ、ときには深く、 過去を回想し、こだわり、未来を夢見つつ心配してもいい” 今は、そう感じています。 ”今を生きる”べき 過去の悩みを解放しましょう 過去の栄光に浸るのはやめましょう 過去へこだわるのはやめましょう 未来について考えすぎるのをやめましょう 未来について不安や心配をするのはやめましょう そういうけれど、 過去に執着している自分 未来に不安を感じている自分 よい未来であるべきだと、がんばりすぎている自分 に気付いているなら、それでいい、と思います。 いつか、 ”どうでもいい”(どの様でもいい) という気持ちが、自然に湧き上がってきたときに 「
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現代社会からのギフト

現代社会の特質は、 「物理的な移動速度が速いこと」 「物理的な遠距離間の通信手段があること」 だと思います。 ギリシア・ローマ時代の遺跡からみても、 日々の生活、衣食住のあり方は その実、あまり変わっていません。 しかし、飛行機・電車・車などの 物理的な移動速度 電話、インターネットの 物理的な通信手段 かつて数ヶ月かかって運ばれた手紙も、 メールは瞬時です。 ★ そんな時代に生まれ育っているのだから 物理的に身体を遠方へと移動させる =旅にでる、引越しする メール、電話を利用する =距離の長短にかかわらない 幅広いコミュニケーションをとる ことは、 現代という時代のギフトを享受すること では
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わたしの中に居た「少女クレメンタイン」

音楽・歌というのは不思議なものです。 愛しのクレメンタイン という歌があります。(日本では「雪山賛歌」) アメリカ・ゴールドラッシュの時代。 ゴールドを求めて仕事する男の、 9歳の娘・クレメンタインが 激流にのまれます。 泳げない男親が、助けられなかったことを 嘆くという歌詞。 許してくれ、クレメンタイン。 いわばレクイエムなのですね。 数年前のある朝、自分自身がクレメンタインになった夢を見ました。 心は、すでに肉体からは離れて、激流を上空から眺めているビジョン オーラのみとなった自分は、上へ上へといきたいのに、 親の嘆く歌声が、自分を地上に縛り付けている。 オーマイダーリン オーマイダーリン
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中島ゆいブログ

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