遠隔ヒーリング

遠隔ヒーリングとは、対面でなく、

遠隔でエネルギーを流しあい、受け取りあうヒーリングのことです。

 

人は、オーラ領域にも、感覚・感情・記憶などを保持しています。

それはイメージすることで、働きかけ、受け取ることができます。

 

たとえば、ふとあの人どうしているかな?元気かな?

と思った直後に、電話やメールがきたり、風の便りが届いたりするときが、ありませんか?

それは潜在意識で、その人の情報を知りたいという意図があり、

それが繋がる回路が開いたから起こったことなのです。

 

さまざまな存在からのヒーリングやメッセージを送ることと、

受け取る人が受け取るという意図を持っていれば、そこに回路が開くのです。

そこで遠隔でのヒーリングが成立します。

 

遠隔ヒーリングのメリットは、

 

セッションの場所にいく時間労力の負担をかけないこと。

自分のペースで進められることです。

 

遠隔でヒーリングのエネルギーを体感することで、

見えないネットワークの存在を確信でき、

潜在意識からのメッセージも受け取りやすくなります。

 

遠隔エネルギーのデメリットは、

 

対面をしないため、体感しているかどうか不安になったり、

変化がヒーリングの影響なのか認識しずらいことです。

 

疑問が湧いたときは、小さなこと、関係ないかも、と感じてもご連絡くだされば、

可能な限りお答えします。

 

 

リンク→聖マリア・エンジェルクイーンの回復ヒーリング